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【やって損しない】歴史がテーマのゲーム10選!ジャンル不問で選定【PS4】

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プレイして損しない歴史がテーマのゲームを紹介

あなたにとって日本史といえば、戦国時代ですか?それとも江戸時代?

では、世界史といえば、古代ローマ?中国の三国志?これは選択肢が多すぎて挙げきれないですね。

さて、今回はそんな「歴史」がテーマのゲームから、筆者がプレイして

「やって損しない!」

と言えるものを、ジャンル不問で10選として紹介していきます。今回紹介する順序は、ランキング形式ではなく、どれも面白い作品となっています。

よろしければ最後までご覧ください。

『アサシンクリード』シリーズ

『アサシンクリード』シリーズ(以下、『アサシンクリード』)は、筆者がオープンワールド形式のゲームにハマるきっかけをくれたゲームです。

それまで「グランドセフトオート」シリーズ等には軽く触れたことがありましたが、『アサシンクリード』で体験できる

”実在する歴史的建造物に登ることが出来る”

というのが当時画期的で、まるで本当にその場に行ったかのような錯覚に陥ることもあります。

さて、PS4向けに多くのシリーズタイトルがリリースされているのですが、そんな中でも筆者が特におすすめしたい2作品を紹介します。

アサシンクリード ユニティ

発売当初はバグが多く、評価が低い作品でしたが、それもアップデートにより改善され名作に。

舞台は、フランス革命中の18世紀パリ。マリー・アントワネットやナポレオンなどが登場します。

また、本作に登場するノートルダム大聖堂ですが、2019年4月15日に改修工事中の火災が発生してしまいました。そこで話題になったのが、本作開発時に2年もの歳月をかけ、歴史家の監修の下で石のひとつひとつまで正確に取ったノートルダム大聖堂のデータが、再建の手助けになるのでは、と言われたことでした。

ちなみに、火災を受けて、「以前の大聖堂の美しさを知ってもらいたい」との理由からPC版ではありますが、1週間の無料配布を行ったことも話題になりました。

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アサシンクリード オリジンズ

今まではヨーロッパ諸国やアメリカが舞台のものがほとんどでしたが、本作はプトレマイオス朝末期の古代エジプトが舞台となっています。

その名の通りアサシンの歴史の「オリジンズ(起源)」が描かれており、個人的にはアサシン教団のシンボルが生まれた瞬間のシーンがとても印象的でした。

システム面でも、過去作の良かった点を引き継ぎつつ、相棒の鷹を操ったり、SNS映えする写真を撮ることが出来るフォトモードが実装されていたり、『アサシンクリード』の1つの集大成ともいえる作品ではないかと思います。

もちろん様々な建築物を登る・探索することができ、大ピラミッドやスフィンクスなどが登場しています。

シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI

人類文明の歴史と発展をテーマにしたターン制のストラテジーゲームで、「一度始めると気付けば朝」という人が続出するほど中毒性が高いゲームとしても知られています。

どのようなゲームか一言でいうと、

「古代から近未来まで文明を発展させていき、いち早く勝利条件を達成することを目指す」。

本作の特徴が、ストラテジーゲームでよくある”自国の戦力を上げて他国を制覇したら勝ち”というものだけではなく、下記の通り様々な勝利条件が用意されている点です。

・科学による勝利
いち早く科学を発展させ、火星植民を成功させる。
・文化による勝利
世界遺産や傑作などで観光力を高め、すべての他文明に対して文化的優位になる。
・宗教による勝利
自国で創始した宗教を、他のすべての文明の主流信仰にする。
・制覇による勝利
他のすべての文明の首都を所有する。
・外交による勝利
世界議会の決議などで得られる、外交による勝利ポイントを20ポイント以上得る。
・スコアによる勝利
どの文明もこれらの勝利条件を満たさない状態で一定ターンが経過した(時間切れ)時、文明の規模などから算出したスコアが最も高い文明の勝利。

つまり、何かに特化すれば勝ちに近付けるのですが、そうしている間に他国に侵略されるかもしれない。しかし、戦争をし過ぎると内政が悪化し、自滅も起こりうる…など、考える要素が多く、戦略が本当に大事なゲームとなっています。

ここまで書くと、かなり難しそうなゲーム、という印象を与えかねないのですが、難易度・マップサイズなど設定が細かく変えられるので、初心者でも楽しめることは間違いなしです。

また、『シヴィライゼーションVI』にはDLCで多くの拡張パックが出ており、要素を追加することで飽きることなくゲームをプレイすることが出来ます

拡張パックの中には「ゾンビが登場」、「巨大戦闘ロボットを開発可能」など、現実にはあり得ないカオスな要素もあります。(さすがにユーザーの好き嫌いが別れそうな拡張ですが…)

・クレオパトラ
・北条時宗
・ルーズベルト
・ガンジー

などなど、指導者として実在した歴史上の人物たちが実装されており、上手く能力を使うことで勝利が近づくはずです。

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ちなみに、シリーズ作品をもとに作られたボードゲームもありますので、アナログゲームとしての『シヴィライゼーション』をプレイしてみたい方はこちらもチェックしてみてはいかがでしょうか。

『アンチャーテッド』シリーズ

歴史や秘宝、伝説の古代都市の謎を解明してゆくアクションアドベンチャーゲームの『アンチャーテッド』シリーズ

シリーズのキャッチコピーである「PLAYする映画」の通り、映画を意識したストーリー展開や演出により、どんどんゲームの世界に引き込まれます。

PS4では、PSVita向けにリリースされた第4弾『アンチャーテッド 地図なき冒険の始まり』を除く、全ての作品をプレイすることが出来ます。

というのも、PS3向けにリリースされた3作品(『エル・ドラドの秘宝』、『黄金刀と消えた船団』、『砂漠に眠るアトランティス』)をリマスターして1本にまとめた『アンチャーテッド コレクション』がリリースされているからです。

PS4でプレイ可能な各シリーズ作品の舞台・伝説は以下の通りとなっています。

『アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝』
→ 南アメリカのアンデス地方に伝わる黄金郷にまつわる伝説。ジャングルや遺跡、古城を舞台とする。

『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』
→ マルコ・ポーロの消えた船団が鍵を握っていた「チンターマニ石」。トルコ、ネパール、チベットなどの地域が舞台。

『アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス』
→ アラビアのローレンスもが求めていたとされる幻の古代都市「砂漠のアトランティス」。ロンドン、シリア、イエメン、ルブアルハリ砂漠などの地域が舞台。

『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』
→ 海賊ヘンリー・エイヴリーの財宝。舞台はパナマ、アメリカ、イタリア、スコットランド、マダガスカルなど。

『アンチャーテッド 古代神の秘宝』(スピンオフ作品)
→ 古代からインドで崇拝される神「ガネーシャ」の折れた牙を模した秘宝「ガネーシャの牙」。インド各地のホイサラ朝関連の遺跡が舞台。

シリーズのどの作品からやっても面白いのですが、やはり時系列に沿って上記の順でプレイした方がより楽しめるでしょう。

下記の2本で5作品すべてがプレイできますので、シリーズ未経験の方はまとめて買って、一気にプレイしてみても良いかもしれません。

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信長の野望・創造 with パワーアップキット

戦国時代のシミュレーションゲームといえばコレ、といえる『信長の野望』シリーズ。(むしろ他にライバル作品はないのでは?)

新時代の創造というテーマで作られたゲーム。登場する武将は1800人を超え、前作以上に美しくなったマップなど、シリーズファンでなくとも楽しめること間違いなしだと思います。

なぜ「with パワーアップキット」をおすすめするかというと、本作は『信長の野望・創造2』としてリリースされることも検討されていたほど、追加要素が大規模になっているからです。もちろん『創造』の面白いところはそのままに、さらに洗練されて完成した作品となっていますので、選ぶなら絶対にこちらです。

システム面では、コマンドの種類の削減やシステムの簡略化など、シリーズ作品としては異例ともいえるほどシンプルなゲーム性となっています。シンプルではありますが、そのどれもが綺麗にまとめられているため、初心者でも気軽に始めることが出来ると思います。

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ちなみに、『創造』の次回作である『大志』は、スマホ向けにも対応したせいか、操作性が悪かったり、分かり辛い表示が多かったりするため、本作をおすすめしました。

三國志14

『信長の野望』を紹介したなら、こちらを紹介しない訳にはいきません。

『三國志14』は、シリーズ最多の1000人を超える武将が登場する戦略シミュレーションゲーム。本作の特徴として、『三國志IX』で採用されていた、中国全土を1枚のマップで表現する「一枚マップ」制を導入したことで、

・どこに何が建設されたか
・どこで戦闘が起きているか

などが視覚的にわかりやすくなっています

また、戦闘中に武将同士の「一騎打ち」が発生することがあり、一気に手に汗握る展開になります。

戦乱の幕開けを告げる「184年2月 黄巾の乱」から諸葛亮による北伐が始まる「227年2月 出師の表」まで計7つのシナリオでストーリーが展開され、三國志の歴史を充分に味わうことが出来ます

そして、こちらも『信長の野望・大志』と同様に「with パワーアップキット」が発売されており、

・敵勢力が統合してプレイヤーに立ちはだかる
・歴史のif(もしも)を体験できる「IFシナリオ」が多数追加
・ユーラシア諸国(「大秦国(ローマ)」「安息国(パルティア)」「貴霜国(クシャーナ)」「天竺国(インド)」)との外交

など、ボリュームたっぷりの追加要素を楽しむことも出来ます。今買うのであれば、間違いなくこちらでしょう。

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戦国無双5

ナンバリングタイトルとしては、7年振りにリリースされた『戦国無双5』

そのキャッチコピーは「新・戦国無双、始動――。」

これまでのシリーズでは中心人物が真田幸村だったため、要素は追加されるものの、「正直あまり変わらないなぁ」という印象でした。

が、本作では主人公を織田信長と明智光秀とし、世界観やキャラクターデザインなども一新されています。

なかでもグラフィックが全体的に墨絵風になっており、”新しい戦国無双”を感じさせてくれます。

織田信長と明智光秀2人がそれぞれ歩んだ時代を忠実に再現しているため、時代設定に合致しない(その時代までに死去しているか、生まれていない)キャラクターは登場していません。

また、過去作で登場しているキャラクターも当時の年齢に合わせてデザインが直されているため、本当に新鮮な気分で”新たな戦国無双”を楽しむことが出来ます。

今までの戦国無双に飽きた、という方にこそプレイしてもらいたい作品となっています。

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もちろん、『三国無双』も面白いのですが、個人的には『戦国無双』の方がキャラクターの歴史背景が分かりやすいため、好きですね。

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余談ではありますが、本作の墨絵風のグラフィックを見たときに思い出した、『大神』もプレイして損しない、絶対に面白いゲームとなっていますので、こちらもよろしければプレイしてみてはいかがでしょうか。

(※ヤマタノオロチ、スサノオノミコトといった日本神話がモチーフになっているので、今回の記事のテーマとは合わないためあえて紹介は致しません)

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バトルフィールドV

「第二次世界大戦」を舞台にしたFPS『バトルフィールドV』

戦争の歴史も、決して無視してはいけないのが人類の歴史です。

そこで何故本作を取り上げたかというと、マルチプレイFPSとしての面白さは確立されている『バトルフィールド』シリーズですが、シングルプレイモードで描かれる「大戦の書」が本当に素晴らしいです。

今までの「第二次世界大戦」をテーマとした作品ではあまり取り上げられなかった出来事にもフォーカスを当てていたり、マルチプレイでは有り得ないステルス要素があったりと、「FPSのシングルモードは面白くない」という常識が覆されるはずです。

ちなみに、この「太陽の書」は前作『バトルフィールド1』からあり、そちらも面白かったのですが、さすがにマルチプレイ人口が減っているので、今買うならこちらだと思います。

また、マルチプレイモードでは本作のリリース当時、大流行していた”バトルロワイヤルモード”となる「ファイアストーム」や、建設要素の実装、分隊内であれば兵科問わず蘇生が可能など、今までのシリーズの枠に捕らわれない新要素たっぷりの作品となっています。

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歴史というテーマからは外れますが、本シリーズの最新作『バトルフィールド2042』を軽く紹介しておきます。

近未来を舞台として、多くの新要素で期待されていた作品ですが、本記事執筆の直前にリリースされました。ところが、現時点ではあまり評判はよくないようです。

理由として、バグやパフォーマンス面での問題が数多く存在しているとのこと。徐々に改善されていくとは思いますが、とりあえず今のところは『バトルフィールドV』をプレイして待っておいた方が良さそうです。

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キングダムカム・デリバランス

ヨーロッパの中央に位置し、多彩な文化と豊かな資源を背景に、神聖ローマ帝国の中枢として、栄華を誇っていた中世ボヘミアを舞台にした作品です。

ボヘミアというとあまり聞きなじみがない方が多いと思いますが、現在のチェコ西部~中央部に位置する地域で、ドイツやポーランド、オーストリアに囲まれた歴史も深い土地。

『キングダムカム・デリバランス』は15世紀ボヘミア王国で起きた史実に基づいたゲームで、ファンタジー要素も一切省かれているのが特徴となっています。
制作にあたり、20名以上の専門家から協力を得ているとのことですので、”リアル”という言葉がピッタリな作品だと思います。

この作品が面白いのは、プレイヤーの取った行動によって住民の態度が変化する、という点です。

良いことをすると住民からの評価が上がり、良い関係が築けますが、逆もまた然り。人から人へ評判も伝わっていくので、どのような選択をしていくかが非常に重要になっています。

ストーリーもかなり重厚で、最初は文字も読めない主人公が物語の中で一人の男として成長していきますが、どのような人物になるかはプレイヤー次第なのです。

また、グラフィックはとても美しく、15世紀ヨーロッパの雰囲気を存分に味わうことが出来ます

上記の点から、個人的には”絶対にやって損しない”と言いたい作品なのですが、戦闘やストーリーが史実に基づいて制作されている分、良い意味でリアル、悪い意味だと地味な点もあるゲームですので、その点はご承知ください。

Ghost of Tsushima

日本を舞台にしたゲームで、正直ここまで成功したタイトルを他に知らない、というほど高い評価を受けているのが『Ghost of Tsushima』(ゴースト オブ ツシマ)です。

本作は鎌倉時代に実際に起きた、対馬島へのモンゴル軍(蒙古)侵攻である「元寇」をテーマにしたオープンワールドアクションで、馬で草原を駆け、刀で敵をなぎ倒す感覚は他のゲームではなかなか出来ない体験でした。

特筆すべきなのがロードの短さで、全くプレイヤーにストレスを与えることのないほど、各シーンが一瞬でロードされます。どれだけ早いかというと、テストプレイ時に「ロード時間が短すぎて、ロード中のヒントが読めない」という問題が発生したという程。

ロード時間が短いからといって、グラフィックが悪いわけではなく、むしろ最高といっても良いレベル。PS4専用にしたことで、PS4に最適化した設計が行われているとのことです。

ちなみに、黒澤明監督の『七人の侍』をリスペクトした要素も多く、その中でも特に面白いのが「黒澤モード」が実装されている点。画面が白黒になるばかりか、映像にノイズが乗ったり、音声が少しこもっていたり、黒澤映画さながらの雰囲気が味わえるものとなっています。

動画内で「黒澤モード」での雰囲気を見ることが出来ます

海外発の和風アクション、ということで”サムライ”や”ニンジャ”など外国人に日本文化を誤解されたゲームなんじゃないの?と疑う方は、偏見を持たず是非プレイしてもらいたい作品です。

確かに日本をデフォルメしている箇所もありますが、それはごく自然に行われており、楽しむことが出来るはずです。

これからプレイされる方は、本編に加えて、追加ストーリーやオンライン協力モードが搭載された「ディレクターズカット版」を購入されることをおすすめします。

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レッド・デッド・リデンプション2

西部開拓時代のアメリカを舞台としたオープンワールドアドベンチャーゲーム。

『グランド・セフト・オート』シリーズでおなじみのロックスターが制作した作品で、発売日にアメリカの社会人が大量に休みをとり、2018年で最も休まれた日となったほど

前作の『レッド・デッド・リデンプション』もプレイしましたが、今作は期待以上の出来で、本当の意味での”リアルなオープンワールド”を体験することが出来ました。

時間の経過によりある場所では家が完成していたり、またある場所では処刑が実行されて人がいなくなったり…と、一種のシミュレータとも行って良いくらいリアルなのです。

森の中にいればもちろん動物に遭遇します。中には獰猛な肉食動物もおり、戦って生き抜く必要があります。
人助けをすると感謝され住民たちからの評価が上がりますが、盗みを働いたり人を殺したりすると評価は下がっていきます。

また、もちろんグラフィックもリアルで、あたかも本当にそこに火があり水があるかのような表現となっています。

「リアル」という言葉を連呼しましたが、このゲームをプレイしてもらえると同じ感想が出てくると思います。「リアルだ…」と。

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まとめ

以上、やって損しない歴史をテーマにしたPS4ゲームタイトル10選を紹介してきました。

ゲームジャンルなどにこだわらず、筆者がプレイしたゲームの中から

本当に面白かった!

と言えるものをピックアップしましたので、是非気になったタイトルがあればプレイしてみて下さい!

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